同じマンションに住む人妻との不倫

“私は30代の男性で、とあるマンションに妻と2人で住んでいます。
女好きな性格は結婚してからも変わらず、幸い妻には女好きという事すらバレていません。
不倫相手の中には同じマンションに住んでいる人妻もいました。
彼女は20代後半で子供無し、芸能人で言うと飯島直子を幼くしたような美人でかわいい女性でした。
彼女と関係を持ったのは、マンション近くのファミレスでノートPCでその日残った仕事をしていた時、偶然隣の席に彼女が座った事がきっかけでした。
何度かマンションで顔を合わせて会釈する事があったので顔をお互い覚えており、ファミレスでは会釈だけでなく1つ2つ会話もありました。
22時を過ぎていたので家にいなくていいのか不思議に思い、「よくこの時間に外に出てるんですか?」と聞くと、どうやら旦那が忙しくて帰って来ない日もあるのだとか。なんとなく旦那は浮気してそうだとも思ったのですが、そこは突っ込まず世間話を続けました。
ゆっくり眺めると本当に美人で、私の不倫欲が刺激されました。
仕事を終わらせた私は彼女に再度話しかけ、仕事の話しや趣味の話などを続けました。
映画の話になり、オススメの映画を教えると非常に興味を持ったようで、私が持っているDVDを翌日に貸す約束をしました。
後から思えば、この時すでに関係を持つ事をOKされていたような節がありました。
会話の中で、オススメの映画がもっとあったら教えて欲しい、一緒に見たいようなニュアンスの事も言われたのです。連絡先を交換してその日は帰りました。
翌日、私は朝DVDを持って仕事に行き、そのまま帰りに彼女の部屋までDVDを渡しに行きました。
その途中、彼女からLINEで「よかったら少し上がって行きませんか?」と言われました。
正直、相手も既婚者ですので不倫の証拠が部屋に残ってしまわないか不安だったのですが、旦那がその日から3日間の出張という事も聞き、細心の注意を払いながら不倫へ持ち込もうと考えました。
彼女の部屋に着き、妻には仕事で遅くなると言える事を彼女に伝えると、ご飯とビールを用意してくれました。
彼女も少しお酒を飲み、部屋を薄暗くして映画を観る事にしました。
この時点で完全にやれるパターンです。
彼女の服装も短いショートパンツで生脚が丸出し。Tシャツも白でピタっとした物で、どう見てもやる気がないようには見えませんでした。
映画を見ている間、隣合って座っていた状態から徐々に距離が近づき、肩と肩が触れ始めてからは映画の事なんてどうでもよくなってしまいました。私は何度も観ている映画ですし、彼女がOKならすぐにでも始めたかったです。
そんな事を思っていると「ちょっと眠くなって来ました…」と彼女が言いました。「映画止めますか?」と僕が返すと、「音楽に変えて、休憩してもいいですか?」と返事が来ました。
映画を止めて、音楽が流れ、隣合ったまま若干の沈黙が流れました。
「僕、今日本当にお邪魔しちゃってよかったですか?旦那さんの事とか…」と言うと、「嫌だったら家に上げてないですよ」とジッと目を見ながら言われて、スイッチが入りました。
お互い抱きついてディープキス。
Tシャツの上からDカップはあるであろう胸を揉みしだくと、喘ぎ声を出し始めました。
そのままソファでお互いの体を求め合いました。
私はショートパンツに生脚のスタイルが大好物で、脱がさずにずらして挿入しました。
セックス中は「夫よりもおっきぃ…気持ちいい…!」など、嬉しい事をたくさん言ってくれて、非常に楽しめました。
彼女は感じやすくイキやすく、この日は10回くらいビクンビクン体を痙攣させてイっていました。
僕も気持ち良さから1回では満足出来ず、この歳にもなって3回戦までやってしまいました。
この日から、旦那が出張に行く日は大抵彼女の家に寄って帰りました。
もしもバレたら大変な事になりますし、旦那に不倫を疑われるような物証を残さないように本当に気を付けました。
1度私と妻・彼女と旦那でエレベーターが一緒になった時、彼女と目が合いなんかやたらと興奮しました。
この関係は、緩やかに現在も続いています。特に弊害もないのでやめ時を見極めるのが難しいです。
まだしばらくは彼女の体にお世話になろうと思っています。

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